AWARENESS
知る、伝える。
フラワーロスを身近な社会課題へ。ワークショップや発信を通じて、花を捨てずに生かす選択肢を伝えます。
ワークショップについて ↗JAPAN SUSTAINABLE FLOWER ASSOCIATION
一度咲いた花に、もう一度、可能性を。

OUR PURPOSE
まだ美しさを残しながら、役目を終え、廃棄されてしまう花があります。私たちは、この「フラワーロス」に向き合う協会です。
花を乾燥させ、作品や装飾として再び生かす。その技術と想いを伝え、花の新しい価値を育てる人を増やしていく。一輪の花から始まる変化を、社会へと広げていきます。
協会について詳しく見る →一般社団法人日本サステナブルフラワー協会
代表理事 安永かおり
WHAT WE DO
AWARENESS
フラワーロスを身近な社会課題へ。ワークショップや発信を通じて、花を捨てずに生かす選択肢を伝えます。
ワークショップについて ↗EDUCATION
リブルームアーティストの育成を通じて、花を再び生かす技術と、活動を続けるための知識を届けます。
リブルームアーティスト講座 ↓COLLABORATION
企業やイベントでの花装飾、祝い花の回収、アップサイクル。さまざまな場で、花の次の役割をつくります。
取り組みを見る ↓LEARN & RE;BLOOM
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bloom
リブルームアーティスト講座
生花の乾燥から、キャンドルづくり、フラワーロスの知識まで。オンラインで学び、花を生かすアーティストとしての一歩を踏み出せます。
OUR PROJECTS
OUR COMMITMENT TO THE SDGs
SDGsの達成に向けて、フラワーロス削減と人材育成に取り組んでいます。
moani株式会社と一般社団法人日本サステナブルフラワー協会は、それぞれの役割を生かして活動しています。花の再活用の実働をmoani株式会社が、フラワーロスの啓発とリブルームアーティストの育成を協会が担っています。
役目を終えた花の引き取り・乾燥・再活用
役目を終えた花を引き取り、乾燥・加工して再び生かすことで、廃棄される花を減らす活動を続けています。
関連ターゲット 12.5:廃棄物の発生防止・削減・再生利用・再利用
フラワーロスを学ぶ講座・リブルームアーティスト育成
協会の講座を通じて、フラワーロスの背景と花を再び生かす技術を伝え、持続可能な社会につながる人材を育てています。
関連ターゲット 4.7:持続可能な社会をつくるための知識・技能の教育
上記は、ターゲット12.5と4.7に照らして、私たちの活動とSDGsの関係を整理したものです。SDGsアイコンの使用は、国連による当法人・商品・サービス・活動への認証、承認または支持を意味するものではありません。
CLIENTS & COLLABORATIONS
2025年6月11日の法人化以前に「日本サステナブルフラワー協会」の名称で発信した活動は、契約・実施主体であるmoani株式会社の実績です。法人化後に一般社団法人名義で契約した取り組みは、協会の実績として区分しています。
敬称略。企業・ブランド・施設名は、お取引・開催当時の名称を含みます。
PROJECT STORIES
2025年6月11日の法人化以前に「日本サステナブルフラワー協会」の名称で発信した活動は、契約・実施主体であるmoani株式会社の実績として区分しています。法人化後に一般社団法人名義で契約した取り組みは、協会の実績として掲載しています。
事例をすべて見る →IN THE MEDIA
掲載・出演実績には、moani株式会社および代表者に関する記録も含みます。2025年6月11日の法人化以前の活動はmoani株式会社、法人化後に一般社団法人名義で契約した取り組みは協会の実績として区分しています。
ASSOCIATION
THE PERSON BEHIND THE FLOWERS
代表理事 安永かおり
BRANDS & DESIGN
花の新しい楽しみ方を届けるために、商品や活動の名前、キャンドルのデザインを大切にしています。安永かおり個人名義の商標・意匠の登録実績をご紹介します。
| 商標 | 登録番号 | 区分 | 登録日 |
|---|---|---|---|
| アフターブーケキャンドル | 第6230547号 | 第4類 | 2020年2月28日 |
| 日本サステナブルフラワー協会 | 第6503880号 | 第31類 | 2022年1月25日 |
| re bloom | 第6978529号 | 第31類 | 2025年10月20日 |
| リブルームフラワー | 第7007974号 | 第31類 | 2026年1月20日 |
「re bloom」は登録上の表記です。商標の保護範囲は、登録された商標および指定商品・指定役務によります。
サステナブルフラワー — 商願2025-076328/第31類
出願日:2025年7月7日。審査中であり、登録商標ではありません。
出願人・権利者名義:安永かおり。2026年9月12日提供のJ-PlatPat検索結果に基づく記載です。意匠は登録実績を掲載しています。最新の登録内容・権利状況は、J-PlatPatで各番号からご確認いただけます。
J-PlatPatで登録情報を調べる ↗本ページに掲載する登録商標および登録意匠に係る権利は、代表の安永かおり個人に帰属します。
これらの権利を侵害する無断使用・模倣等を禁止します。権利侵害が確認された場合には、使用の差止めや損害賠償請求等、法令に基づく必要な法的措置を講じます。
moani株式会社
一般社団法人日本サステナブルフラワー協会は、2025年6月11日の法人化後に一般社団法人名義で契約した、花の再活用やフラワーロス削減などの取り組みを担います。法人化以前に「日本サステナブルフラワー協会」の名称で発信した活動は、契約・実施主体であるmoani株式会社の実績として区分しています。
新品の花を用いたブーケ制作や、通常の空間装飾、ギフト、ウェディングなどのお仕事は、moani株式会社が窓口となってお受けします。ご相談内容に応じて、それぞれの役割で対応しています。
moani株式会社のホームページへ ↗CONTACT
花の引き取り・再活用、連携企画、出張講座、取材などのご相談。
お問合せ・ご相談はこちらリブルームアーティスト講座、ワークショップ、協会の活動についてのご相談。
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